Amazonで買った品物の配送先を間違えた。

ひと月ほど前、二人展のお礼ギフトを送った時の住所設定が残っていたのだ。気付いたのは、発送後だった。同じ市内だから何とか変更したい。

配送業者はヤマトや佐川などの大手ではなく、Amazon契約の配送業者らしいのが分かったが、いくら、どうやってもAmazonや配送業者とはコンタクトがとれない。

カストマサービス画面は堂々巡りだ。最後の望みで、置き配設定のオプション設定にメモを書き込んだが、出来る限り対応しますというコメント、「これはダメだな」という感触だった。
鹿島槍が見えた朝50
安曇野 F50油彩 部分

半日、あらゆると手を尽くしたが、ついに時間切れ、配達済みのメールが来た。

ミスったのが悪いが、こういう事ってよくある事だろう。電話などに人手をかけたくないのは分かるが、Amazonのシステムは年寄りには優しくないな。

文句たれ爺みたいだが、ノートンの解約の時もそうだった。「ああ 疲れた。」